2026/08/06 PM7:00のために
※お忙しいところ本当に申し訳ございません。どうぞよろしくお願いいたします。
【背景・前提】
・2026年現在、67歳。(健康寿命72歳まであと5年)
・11年前、銀行定年退職。その後、某民間企業に財務担当の顧問として(銀行からの資金調達の仕事で)今現在まで勤務。
・来年3月か4月に退職予定。(その時68歳になります)
・今回、以前の会社が新スポンサー会社に吸収されたことから、今、後始末的な仕事をしていますが、来年の春には終わる予定です。
⇒ 新会社を退くことになると思います。
※得意技は、銀行交渉、資金調達のお手伝い(資料作成含む)、人材育成=銀行との交渉・求められる資料作成できるようになるレベルまでの応援(特に、文系卒で経理・財務等の経験のない女性後継者を銀行との交渉に強い人材にする、資金繰り表を作れる人材にまで育成させる)
⇒ このスキルを活かして、あと4、5年頑張るために、資金調達や(銀行絡みの交渉に強くなる)人材育成で、困っている経営者や後継者(候補)や個人事業主を応援するビジネス=コンサル的な仕事をやりたいと思っています。
その準備的なサイトとして、秋田秀一公式サイトを構築しつつあります。
Google検索で「秋田秀一公式サイト」と検索していただけましたら下記のサイトが表示されるかと思います。
⇒ 秋田秀一公式サイトの姉妹サイト(カート機能があるサイト)
【今いちばん聞きたいこと・悩んでいること】
【前提といいますか、背景にあるもの】
健康寿命までのあと5年で、後世に残したいものとして、アイデア商品的なものを考案しました。
(スピリチュアル・自己啓発・成功法則的な世界です・・怪しいのかも知れません)
それを世の中に広めて、ロングセラー的な、または・・ほんの一年間でもベストセラー的に売れないものか、と思っています。
ズバリ、『夢実現通帳』『夢実現預金通帳』というものです。(ネーミングは商標登録済)
欲しいもの・夢・願望を書いて見える化して、さらに金額に換算して、その残高を積み上げる、というツールです。
(実物大の通帳サイズの小冊子です)
積み上がる金額を見て、潜在意識に刻みつける・(いい意味で潜在意識・固定観念を)錯覚させるツールです。
あとは、開運グッズ・祈願グッズ的な意味合いもあります。
サイトはこちらを見ていただけましたらありがたいです。「夢実現の専門店」でGoogle検索していただけましたら、たぶん1位に出るかと思います。
この商品を売りたい、という目標のために・・
SNSを駆使したい、YouTube動画で発信したい、PRしたい、
場合によっては、【広告】で集客して売っていきたい、というのがあります。
また、アマゾンやメルカリやTikTokなどでもショップとして販売できないものか、とも考えています。
ですが・・
いずれは、夢実現通帳そのものについてSNSで発信・PRしながら、広告も使って、販売拡大できたら、いいけど、やはりコンサル的なものでマネタイズした方がいいのだろうか、という2つの本音が戦っている最中です。
他にもいろいろと次なるプロジェクトも、残りの人生でやりたい、という思いもありますことから・・
こちらを見ていただけましたらありがたいです。
現時点で3つのプロジェクトを構築しつつあります。
| いちばん聞きたいこと | 悩んでいること |
|---|---|
| ・夢実現通帳の商品化、販売をすべきかどうか。 ※需要があるかどうか、の予想も含めての話です。 ・優先順位として、元銀行員経験からのコンサルを先にすべきか、どうか。 | ■もし、通帳の販売拡大をやるなら、どんなSNSを使って、どんな風に展開するのが良いのか。 ※いわゆるロードマップ的なものと、 ※具体的にどんな動画・記事・SNSでの発信などをすればよいか。 ■また、コンサルをすべきだ、ということになった場合、どんな風に展開するのが良いのか。 ※具体的にどんな動画・記事・SNSでの発信などをすればよいか。 |
| ・軍資金集め、協力者集め(仲間集め)をすべきかどうか。 ※本音はここからスタートさせたい、というのがあります。 | ■もし、ここからのスタートが許されるなら、どんな風にやれば良いか。(上と同じロードマップ的な話です) ※また、具体的な戦術・やり方も課題です。 |
【自分でも・・】
方向性や人生設計が固まっていないのに、AIの活用方法を今、学び始めているところです。
【正直なところ】
YouTube動画から広告収益を得よう、というような考えはありません。
もし、夢実現通帳を商品化できて、広く使ってもらえたら、そして、一緒に活動してくださる「仲間」の方々が、後世においても引き継いでくださるならありがたいなぁ、と思っております。
ここまで「とんでもない思考」にお付き合いしてただきまして本当に申し訳ございません。そして、本当にありがとうございます。
8/6(木)午後7時は、どうぞよろしくお願いいたします。
